
「左手に出ている、ほんの少しの痺れは治るかもしれないということですが、麻痺が足にまで出ていたら、それは治せないと言われました。進行を止める手術でしかないですが、本当に早期発見が大事なんだと実感しました。手の痺れは整形外科で診てもらっていたのですが、まだ20代ということもあって、まさか大きい病気が見つかるわけないと思っていたし、番組の企画がなければ人間ドッグは受けていなかったと、すごく反省しています」。 同じ20代のハヤカワ五味氏は「人間ドックと聞くと40代、50代になってから、がんや生活習慣病の…というイメージがあるが、子宮頸がんや乳がんは20代でも罹ることがあるので、女性向けの検診もぜひ受けてほしいと思う」と話していた。(ABEMA/『ABEMA Prime』より)
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